2023/12/09

■節子への挽歌5815:「変わりなく元気です」

節子 世間との付き合いは次第に少なくし、次第に世界を狭めています。お歳暮づきあいもほぼやめてしまいました。それでも年末になると何かが届きます。節子つながりで届くこともあります。 節子と仲がよかったNさ...

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2023/12/08

■節子への挽歌5814:出会いの大切さ

節子 今日は朝からコミー創業者の小宮山さんのインタビューに行ってきました。小宮山さんの本をつくる仕事を友人に頼んだのですが、最初のインタビューは、小宮山さんをよく知っている私が頼まれたのです。10時か...

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2023/12/07

■節子への挽歌5813:若者たちの新しいプロジェクト

節子 またまた魅力的なプロジェクトに取り組んでいる人がやってきました。一般財団法人立初創成大学準備財団の代表の樋口さんです。https://www.facebook.com/tatezomesosei...

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2023/12/06

■節子への挽歌5812:前立腺がんの検査結果がでました

節子 前立腺がんのPSA値の検査結果が出ました。またまた中途半端な結果に終わってしまいました。前回の54が41に低下したのです(正常値は4以下)。せめて30代を期待していましたが、これでは私の感覚では...

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■節子への挽歌5811:今日、治療方針を決めます

節子 いよいよ今日は前立腺がんの治療方針を決める日です。1か月ぶりに血液検査をして、前立腺がんの進行状況の目安になるPSA値を調べてから、主治医と相談です。いろいろと考えた結果のいまの結論は北柏のがん...

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■WFCレポート5:プロジェクトは今日で終了

WFC(ワルサくんとのファーストコンタクト)プロジェクトは今日で終わります。 結果は「40日奇跡プロジェクト」以上の、見事な失敗です。私自身は学ぶこと・気づくことが多かったのですが、所期の目的そのもの...

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2023/12/05

■節子への挽歌5810:昔ながらの「和の暮らし」

節子 今日は真冬の寒さです。まさにこたつが欲しい。しかしわが家にはもうこたつはありません。すべて廃棄してしまったからです。和室もなくしてしまいました。 歳をとると、昔ながらの「和の暮らし」がやはりいい...

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■12月オープンサロンのご案内

12月のオープンサロンは18日に開催ですいつものようにテーマのない、出入り自由のサロンです。 申し込み不要です。当日、気が向いたらどうぞ。初めての方も大歓迎です。ともかく気楽なサロンですので、気楽にご...

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2023/12/04

■節子への挽歌5809:最近本を読むことが増えています

節子 Kさんが約束通り「がんの消滅」を送ってきてくれました。第5のがん治療法といわれている光免疫療法の開発に取り組んでいる小林久隆さんの本です。癌細胞との付き合い方に参考になると思って届けてくれたので...

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■「平将門の居館は我孫子市にあった!」

昨年、4月に湯島のサロンで、「平将門の居館は我孫子市にあった!」という報告をしてくださった、我孫子の文化を守る会の戸田七支さんが、「将門記」に出てくる場所を手賀沼周辺の実際の場所に比定した論考を書かれ...

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2023/12/03

■節子への挽歌5808:なんだか緊張感のない毎日

節子 自分ではあまり意識してはいないのですが、前立腺がんのおかげで、自分から進んで予定をあまり入れなくなってきています。また、新しいプロジェクトへの関心もできるだけ抑え込んでいます。そのせいか、なんだ...

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2023/12/01

■節子への挽歌5807:ちょっとしたことが世界を明るくもし暗くもする

節子 時評編にも少し書きましたが、今朝、私のがん細胞の「ワルサくん」と心が通じ合ったような瞬間がありました。いっしょに私の身体を元気にしようという連帯意識を感じたのです。いままで時々もしかしたら骨への...

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■第31回万葉集サロン「万葉集で一番長くて壮大な歌」のご案内

今回は久しぶりに柿本人麿に戻ります。 採り上げるのは、万葉集で最も長いとされている、「高市皇子尊城上殯宮之時柿本朝臣人麿作歌一首併短歌」(巻二、199~201)。壬申の乱で大活躍した高市皇子の殯宮で柿...

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■がん民間療法体験その後

50回にわたるがん民間療法体験報告の後、わけのわからないWFC報告になってしまい、ある人からその後、一体どうなったのか気になると問い合わせられてしまいました。それでその後の報告を簡単に。 結局、まだ4...

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2023/11/30

■節子への挽歌5806:どんな人にも悩みはある

節子 昨日は節子もよく知っているKさんとじっくりと話し込みました。それもランチタイムと夕方と2回にわたってです。 Kさんは私と違い、社会的にも経済的にも大きな成功をあげており、何の不自由もない豊かな生...

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2023/11/29

■節子への挽歌5805:振り回されて1日

節子 穏やかな日でした。が、私自身はあまり穏やかな日とは言えませんでした。 まず朝から長電話で煩わされてしまったのです。出かける直前の電話ですが、うっかり出てしまった。相談があるというので聞いていたの...

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■第27回益田サロン「心と言葉と時間パート4」報告と次回の案内

円錐の上に逆円錐を重ねた新しい「環境-生物モデル」から、改めて「生物と環境」の関係を考えていこうという益田サロンの4回目は、これまでの議論を少し振り返るというかたちになりました。 それに関連して、「...

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2023/11/28

■節子への挽歌5804:「生きづらさ」を楽しむ人生

節子 昨日は湯島でオープンサロンでしたが、その前に私を心配した友人が早目にやってきて、もっと前立腺がんにきちんと向き合えと言われました。どうも私が前立腺がんにしっかりと向き合っていないように受け取られ...

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■11月2回目のオープンさアロン報告

11月2回目のオープンサロンはにぎやかなサロンになりました。 オープンサロンはテーマもなく、参加した人が自由に話すことで話題は次々に移っていきますので、参加者次第で雰囲気も変わってきますが、最近はオ...

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■WFC4:人は孤独によって死ぬ

ワルサくんとの「コミュニケーション」は、毎日、試みていますが、状況は大きく変化してきています。問題の立て方が間違っていたような気がして、「ワルサ・ファースト・コンタクト」という名称も、前立腺がん対策と...

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2023/11/27

■節子への挽歌5803:「気の萎えること」

節子また4日ほど挽歌を書かずにいました。早速、友人が心配して、メールをくれました。 別に体調が悪かったのではないのですが、ちょっと気が萎えることがいくつかあったのです。挽歌だけではなく、ほかの書き込み...

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2023/11/23

■節子への挽歌5802:「長生きしたくない」はこれから禁句

節子 フェイスブックを読んでいると、いろんな人のいろんな事情が伝わってきます。私よりもずっと若い人ががんで入院、とかいう話も少なくありません。うれしい話ばかりではないのです。改めて、この歳まで生きてき...

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■WFC3:ワルサモデルの普遍性

今朝のワルサくんへの呼びかけなかで、ワルサモデルの普遍性という言葉が突然浮かんできました。そして、ワルサくんのモデルで考えると、いろんなことは見えてくるような気がしたのです。そんなことを考えていたら、...

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2023/11/22

■節子への挽歌5801:病院はやめました

節子 今日は前立腺がんのこれからの治療方針に関して主治医に相談に行こうと思っていました。約束は2週間後なのですが、最近どうも転移や店員先の病院のことが気になりだしたのです。重粒子線治療を受けられる病院...

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■WFC2:ワルサくんと私の関係

ワルサプロジェクトは難航しています。ワルサくんに毎日、2回、30分近く呼びかけていますが、まだ交流している実感がやってきません。しかし、いろんな気づきはやってきています。ただ残念ながら、がんとはあまり...

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2023/11/21

■節子への挽歌5800:食に少し気をつけようと思います

節子 前立腺がんになって以来、在宅日が増えています。予定が立たないため、サロンにしろ人に会うにしろ、こちらから声をかけることが少なくなっているからかもしれません。また、私を気遣って声をかけるのを遠慮し...

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■湯島サロン「ふるさと薬膳のすすめ 郷土食は日本の薬膳」報告

長年、郷土食を『ふるさと薬膳』と位置づけ、日本各地の農業や食文化、さらには女性起業支援やまちづくり支援などに取り組んできている新倉久美子さん(東方健美研究所代表)のサロンは、食の大切さを改めて気づかせ...

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2023/11/20

■節子への挽歌5799:自分のことはなかなか決められない

節子 昨日のサロンには珍しい人が来ました。どうも最近サロンにやってくる「めずらしい人」は、私のがんが気になって、見舞いがてらやってくるようです。そして元気そうな私を見て、なぜか安心するのです。 言い換...

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■湯島サロン「水素は健康に役立つか」報告

水素健康法に関するサロンは予想に反して参加者は少なく、健康に関するサロンの難しさを感じました。 近藤和央さんから、まず水素健康法に関して、活性酸素の説明とそれがもたらす身体的な障害、そしてそうした活性...

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■11月第2回オープンサロンのご案内

お約束の、11月2回目のオープンサロンです。私自身の日程が、なかなか見えてこなかったので先延ばししていましたが、来週の月曜日に開催します。 いつものようにテーマのない、出入り自由のサロンです。オープン...

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2023/11/19

■節子への挽歌5798:健康とは不思議なものです

節子 昨日は「水素は健康に役立つか」というテーマでのサロンでした。参加者は多いだろうと予想していましたが、6人しか集まりませんでした。やはり「水素健康法」に関しての関心は低いようです。 ただ思ってもい...

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2023/11/18

■節子への挽歌5797:節子の追体験は無理ですが

節子 昨日と大違いの、今朝はいい天気です。雲のため、日の出は見られませんでしたが、晴れてきました。もっともこれから雨になるかもしれないようです。天気は実に気ままです。そういう人生ができればいいのですが...

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2023/11/17

■節子への挽歌5796:最近の生活ぶり

節子 暑い残暑が続いていましたが、このところ、急に寒くなり、炬燵が欲しいほどです。まあわが家はもう炬燵をすべて処分したため、炬燵は楽しめなくなってしまっていますが。 前立腺がんが発見されて以来、生活を...

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■WFC1:ファーストコンタクトの魅力

以前、「プロジェクト・ヘイル・メアリー」に関しては紹介したことがありますが、この作品は異星人との「ファーストコンタクト」を扱ったSFです。最初はお互いにおっかなびっくりですが、次第に心が通じ合う。生命...

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2023/11/16

■「ワルサくんファーストコンタクト・プロジェクト」始動

今日から、「ワルサくんファーストコンタクト・プロジェクト」、略して「WFCプロジェクト」に取り組むことにしました。「ワルサくん」とは、最近、私の中で生まれた前立腺がんのがん細胞です。 これまで「40日...

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■節子への挽歌5795:ワルサくん

節子 最近、友人になった「ワルサくん」を紹介します。ワルサくんは、最近、私の中で生まれた前立腺がんのがん細胞です。 これまで「40日奇跡プロジェクト」で、がん細胞の暴走を止めるように働きかけてきました...

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2023/11/15

■節子への挽歌5794:久しぶりに戻ってきました

節子 2か月ほど、挽歌を書けずにいました。と言っても私の中では毎日節子に語りかけてはいたのですが。 どこまで書いたか忘れましたが、前立腺がんが発見され、2か月ほど間から「40日奇跡プロジェクト」に取り...

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■湯島サロン「仕組まれたコロナ・ワクチンとその背後」のご案内

最近は、コロナやコロナ・ワクチンの報道も減っていて、もう過去の話と思いがちですが、いまなおコロナ後遺症やワクチン後遺症に苦しんでいる人は少なくありません。加えて、あの4年間のパンデミック現象とは一体何...

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■湯島サロン「がん民間療法体験に取り組んで」報告

前立腺がんが見つかったのを契機に取り組んでいた「40日奇跡プロジェクト」の報告をさせてもらいました。当日配布したレジメを添付します。 最初に、前立腺がんが発見された経緯と「40日プロジェクト」に取り組...

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2023/11/10

■がん民間療法体験余話:がん細胞へのお礼

「40日奇跡プロジェクト」が終了し、この3日間は、すべての療法を中断していました。なんだか解放された気分で、新鮮でした。40日は常時、何か民間療法を意識していた気がします。次の治療の対策も考えなければ...

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■湯島サロン「がん民間療法体験に取り組んで」のご案内

また個人的な話題のサロンですみません。 私は8月の初めに前立腺がんであることが判明しました。医師から手術を勧められましたが、まだ何の治療も始めていません。ただ、主治医にも了解を得て、9月中旬から先週ま...

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2023/11/09

■がん民間療法体体験50:40日奇跡プロジェクト終了

みなさんをお騒がせした「40日奇跡プロジェクト」は、あっけない幕切れになってしまいましたが、終了します。一人でも迷っている人の力になりたいと思っていましたが、私の思いの入れ方不足と不誠実さで、「奇跡」...

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2023/11/08

■がん民間療法体体験49:結果がでました

昨日、病院で検査結果に基づいて主治医と話しました。 結果は変化なし。民間療法の成果は出なかったということです。しかし、この「40日プロジェクト」の取り組みに当初反対していた主治医が、なんと「もう1か月...

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■第27回益田サロン「心と言葉と時間 パート4」の案内

円錐の上に逆円錐を重ねた新しい「環境-生物モデル」から、改めて「生物と環境」の関係を考えていこうという益田サロンの4回目です。毎回、むしろ非連続的な議論になりますので、はじめての方も気楽にご参加くださ...

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■がん民間療法体験48:最後の試練とエール

40日プロジェクトの最終日の昨日、思わぬ「試練」が突然にやってきました。まあ大げさな言い方ですが、後でこれは「試練」だと感じたのです。 昨日はほぼ在宅だったので、夕方、少し早目に恒例の水素風呂に入浴を...

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■湯島サロン「自死遺族としてみんなが生きやすい社会を考える」報告

自死遺族として、長年、自殺防止活動に取り組まれている南部節子さんにお願いしたサロンは、10人を超す参加者がありました。参加した動機は、それぞれ違いますが、いずれも観察者的な関心ではなく、自らの生き方に...

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2023/11/07

■湯島サロン「証言によるベトナム残留日本兵の存在」パート2のご案内

添野江実子さん制作の映画「私の父もそこにいた~証言によるベトナム残留日本兵の存在~」を観て話し合うサロンは、いろいろなことに気づかせてくれるサロンでした。 この映画は、敗戦後、長らくベトナムにとどまり...

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■がん民間療法体47:今日は神にすがって安静に過ごします

昨日のMRI検査は無事完了しました。技士のTさんにどうですかと訊きたい気持ちはありましたが、控えました。明日、主治医の診断を受けます。 まさにそこで、「天国か地獄か」の結果がわかるわけです。いやその中...

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2023/11/06

■がん民間療法体験46:人事を尽くして天命を待つ心境

今日はこれからMRI検査を受けに行ってきます。さてさてどうなっているでしょうか。まさに「人事を尽くして天命を待つ心境」です。 極めて客観的に言えば、結果は五分五分です。手遅れになってしまったという最悪...

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2023/11/05

■湯島サロン「一般社会とひきこもり社会 ひきこもり問題を考える」のご案内

久しぶりに「ひきこもり問題」を考えるサロンを開催します。 最近は「ひきこもり」に関する考え方もだいぶ変わってきていますが、人によってその捉え方は大きく違うようです。そこで、長年、ひきこもりの問題に身を...

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■11月最初のオープンサロンの報告

10月はオープンサロンができなかったので、11月は2回、オープンサロンを開催することにしました。急な案内にもかかわらず、10人の参加者がありました。初めての方も2人いました。しかもなかには地元(湯島)...

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■がん民間療法体験45:祈りのエールと身体を信ずる意思

具体的な民間療法体験に関しては報告してきましたが、それとは違った、私の体験療法を最後に2つ書いておこうと思います。 前にも書きましたが、私は毎朝、最初に妻の位牌のある小さな仏壇の大日如来に手を合わせま...

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2023/11/04

■がん民間療法体験44:がん民間療法に対する私見

がん民間療法体験も40日を超えました。 いうまでもありませんが、私は民間療法が癌治療に効果があると確信しているわけではありません。妻の時の体験もあって、むしろ懐疑的なのです。確信していたら、そもそも4...

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2023/11/03

■がん民間療法体験43:笑うこと・歌うこと

免疫学者の安保徹さんは、「玄米を主食にして、野菜、魚、納豆などを食べて、深呼吸や体操や入浴などで血行をよくする。 あとは鏡を見て一日3回笑うこと。 笑顔のおかげで顔色がよくなって、玄米のおかげで便がい...

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2023/11/02

■がん民間療法体験42:体温維持と浴槽運動

免疫を高めるためには身体の基礎体温を高めることが大切だそうです。できれば36.5度以上と言われたのですが、私の場合は、最近は36.1~36.3度で、低いときには35度台の時もあります。年齢とともに基礎...

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«■がん民間療法体験41:療法疲れ