2018/07/03

CWSプライベートにようこそ

このブログは「時評編」と「挽歌編」が混在していますので、驚かれる方もいると思います。 混在の理由はゾーエとビオスの融合を目指しているからです。 目ざわりかと思いますが、お許しください。 別々に読む方は...

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2017/09/25

■「亜由未が教えてくれたこと 障害者の妹を撮る」

昨夜のNHKスペシャルで「亜由未が教えてくれたこと 障害者の妹を撮る」というドキュメントが放映されました。 NHKの26歳のディレクター(坂川裕野さん)が、自分の妹を1か月介助して感じたことを映像で見...

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■節子への挽歌3673:貧しい人ほど幸せを得やすい

節子 やはりお金は困った時には現れてくるものです。 先日、口座振替をしていた先から振替ができないという連絡がありました。 そこで私の預金口座から振り込もうとしたら、残高がなんと20万円しかないのです。...

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2017/09/24

■節子への挽歌3672:時間があったのにお墓に行きませんでした

節子 このお彼岸はお墓に行けませんでした。 まあそういうこともあるでしょう。 もしかしたら明日行けるかもしれません。 時間がなくて行けなかったわけではありません。 そもそも私は、「時間がなくて・・・で...

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■カフェサロン「重度知的障害のある人の一人暮らしとコミュニティ」のご案内

今回のコムケアサロンは、一人暮らしをしている重度の知的障害のある青年の生活記録の映像を見ながら、そういう人たちに寄り添いながら、長年活動してきている中村和利さん(風雷社中代表)に、さまざまな話題を提供...

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2017/09/23

■節子への挽歌3671:「収」はあっても「支」はない人生

節子 先日、杉野さんからも、最近サロンが多いですね、と言われましたが、サロンが多いのです。 なんともう3か月先の12月まで決まりだしました。 湯島のサロンは大はやりです。 その上、今日はいつかサロンを...

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■お互いに知り合えば、戦争などなくなるでしょう

トランプさんと金正恩さんとのチキンゲームはますますお互いの弱さを露呈してきていますが、それに拍手する安倍首相のような人もいて、さらにはそれをはやし立てるテレビタレントもいて、このままだと事故の暴発にさ...

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2017/09/22

■節子への挽歌3670:人の人生は死で終わるのではない

節子 雨です。 午前中、我孫子の教育委員会に寄ったのですが、外に出たらすごい雨です。 幸いに原田さんが車で連れて行ってくれたので大丈夫でしたが、そのまま駅に送ってもらい湯島に着いたら、晴れていました。...

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■出会い頭にぶつかりそうになってヒヤリとした経験はありませんか

湯島サロンの仲間でもある小宮山さんの会社(コミー株式会社)はFFミラーという、一見すると凸面のミラーを感じさせる平板な広角ミラーをはじめとして、いろんなミラーを社会に提供しています。 しかし、ただミラ...

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2017/09/21

■ソクラテスの嘆き

20日の国連総会で、安倍首相は北朝鮮について、「脅威はかつてなく重大で、眼前に差し迫ったものだ」と述べ、「必要なのは対話ではなく圧力だ」と強調したと報道されています。 いま、50年前に出版されたチャー...

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■節子への挽歌3669:すぎの梨園の王秋梨

節子 杉野さんの梨園に行ってきました。 ちょっと遅かったので、もうみんな仕事を終えて、後片付けの最中でした。 いつもはネットで仕切られている梨園が開いていたので中に入らせてもらいました。 私が知らなか...

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■森友・加計学園問題は「小さな問題」?

今朝の朝日新聞の社説に、「森友・加計 どこが「小さな問題」か」と題して、自民党の二階幹事長の記者会見が批判されていました。 臨時国会冒頭での解散について、森友・加計学園の「疑惑隠し」ではないかと問われ...

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■カフェサロン「呼吸器の子・重い障害を生きる意味」のご案内

3年ぶりに、小児外科医の松永正訓さんのサロンを開催します。 前回は、著書「運命の子 トリソミー」を中心にして、「人間」や「生命」の意味を問い直し、人間の関係性(社会)とは何かを、とても生き生きと一人称...

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■カフェサロン「今を生きる先住民族」のお誘い

サロンをやっていると、次々と「知らないこと」が見えてきます。 先日、イスラムのサロンを開きましたが、国内にも知らないことが山のようにあります。 そこで今回は、日本の先住民族である「アイヌ」との交流を重...

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■節子への挽歌3668:人が気付くのは、いつもすべてが終わってから

節子 数学者の、というよりも哲学者の、と言った方がいいかもしれませんが、岡潔さんは、日本人が持たされるようになってしまった近代的自我は結局「無明」だと言っています。 「ほんとうの自分」とか「自我」は「...

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2017/09/20

■節子への挽歌3667:銀行の残高を見て驚きました

節子 また振替ができないので入金してくださいという手紙が来ました。 銀行預金は入金しないとどんどん減るようです。 まあそんなことは私でも知っているのですが、長年そういうことに無頓着に生きてきたせいで、...

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■サロン「私が考える日本の政治課題ー新党創設の動きに絡めて」のご案内

民主主義をテーマにした、リンカーンクラブのサロンのご案内です。 リンカーンクラブ主催の「日本の政治課題を考える」シリーズのサロンをスタートさせます。 リンカーンクラブ代表の武田文彦さんが、その時々の話...

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■解散はいつでも大歓迎です

ルソーの「社会契約論」に、「イギリス人民は、自分たちは自由だと思っているが、それは大間違いである。彼らが自由なのは、議員を選挙するあいだだけのことで、議員が選ばれてしまうと、彼らは奴隷となり、何もので...

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2017/09/19

■節子への挽歌3666:余計かも知れないおせっかい

節子 また挽歌がたまってしまいました。 ということは、また予想していなかったことが起こってしまったということでもあるのですが、まあ何とかほぼ山を乗り越えました。 それにしても人生はいろいろとあるもので...

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■カフェサロン「医療・社会保障崩壊のルーツは明治維新」のご案内

高齢社会の到来で、日本における医療のあり方への関心は高まっており、さまざまな新しい試みも広がりだしています。 湯島のサロンでも、時々、医療制度の話題がでますが、なかなか取り組めないでいるテーマです。 ...

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2017/09/18

■カフェサロン「となりのムスリムにイスラムのことを聞いてみよう」の報告

台風が心配されるなか開催された第1回イスラムサロンは16人のサロンになりました。 テーマの関係かもしれませんが、初参加の方も数名いました。 話し手のムスリムのオプさんの家族(パートナーと小学5年の息子...

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2017/09/17

■「みんなのゆる~いカフェ」のご案内

8月に開催して好評だったので、また平日夜の「湯島みんカフェ」(みんなのゆる~いカフェ)を開きます。 前回は、一応、「居場所」がテーマでしたが、今回はテーマなしです。 前回以上に、ゆる~いサロンにしたい...

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■GRIT戦略

相変わらず北朝鮮の核開発行動が国際的な問題になっています。 私は何回か書いているように、「問題の捉え方」が間違っているように思いますし、冷静に考えたら合理性においては、米国や日本よりも北朝鮮の言動のほ...

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2017/09/15

■節子への挽歌3665:夢の話

節子 長い、それもかなりはっきりした夢を見ました。 残念ながら節子は出てきませんでしたが、場所は湯島のオフィスでした。 間違って隣の部屋に入ってしまったのですが、そこに不思議な風景がありました。 空間...

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2017/09/14

■節子への挽歌3664:来年のカレンダーがもう売りだされていました

節子 今日はあっという間に1日が終わってしまいました。 しかしそのあっという間にいろんなことがありました。 不幸なことに、また新たにやりたいことにも出会ってしまいました。 いつになってもゆったりする生...

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■節子への挽歌3663:「認知症」より「心身老衰」

節子 昨日はダウンしてしまいました。 一昨日3つの集まりが重なり、しかもいずれもどうもすっきりした結果にならなかったので、なんとなく気力体力ともにダウンしてしまったのです。 昨日は朝起きてもすっきりせ...

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2017/09/13

■憲法を考えるサロン「元軍国少女が語る憲法への思い」報告

「元軍国少女が語る憲法への思い」には20人を超える参加者がありました。 男性女性半々でした。 元軍国少女を自称されている85歳の高林さん(NPO法人認知症予防ネット理事長)のお話は、ご自身の体験に基づ...

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2017/09/12

■節子への挽歌3662:他者こそ一番すぐれた鏡

節子 なにやら目まぐるしくまわりが動いています。 昔は、このめまぐるしさが、私の生命源でしたが、最近は時々自分自身が混乱してしまいます。 それに多様な相手に合わせて自らを変化させる柔軟性が弱まってきて...

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2017/09/11

■目黒のさんま祭の報道を見て、いつも思うこと

毎年、目黒のさんま祭の報道を見ていて、2つの思いを持ちます。 一つは美味しそうで食べたいなという自然な気持ち。 もう一つは、ちょっと工夫するだけで社会的な活動になるのになという思いです。 テレビでは、...

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■節子への挽歌3661:節子に代わって庭の手入れを少しだけしました

節子 今日もさわやかな秋の日です。 節子がいたらきっとどこかに出かけていたでしょう。 庭の琉球朝顔が今年も庭中を走り回っています。 注意しないと樹木に絡まり痛めつけ、隣家にまで侵入しようとします。 そ...

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2017/09/10

■カフェサロン「オランダの社会と教育」報告

湯島サロンへの初参加の方5人を含めて、多様な立場の人たちの14人の集まりになりました。 教育関係者も多かったですが、教育への関心の高さを改めて感じました。 折原さんは、10ページにわたるレジメをつくっ...

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■節子への挽歌3660:死に喜びを、生に恐れを

節子 とても気持ちのいい、秋らしい朝です。 今日はちょっと寝坊する予定だったのですが、いつもよりも早く目が覚めてしまいました。 しかし残念ながら頭がすっきりした目覚めではなく、頭が重い目覚めでした。 ...

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2017/09/09

■節子への挽歌3659:久しぶりに友人に会うと時の経過に気づきます

節子 Fさんがまた緊急入院です。 Mさんは元気そうでした。 いろいろと気になることは多いです。 私もちょっと疲労気味で、朝と昼に栄養ドリンクを飲んで何とか乗り越えました。 最近どうも疲れが抜けません。...

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2017/09/08

■節子への挽歌3658:人に会うのは「時期」がある

節子 先日湯島に来た人が、書棚にあった飯田史彦さんの「生きがいの創造」を見て、自分もこの本に助けられたと話してくれました。 それで飯田さんとの不思議な出会いを思い出しました。 飯田さんはまだ大学院生の...

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2017/09/07

■節子への挽歌3657:運不運。幸福不幸。

節子 昨日の話です。 節子が好きだったリビングの蛍光灯が壊れてしまいました。 なぜか節子はいつもリビングの蛍光灯にはこだわっていましたので、いろいろと探して買い求めたものです。 機能主義の私は、蛍光灯...

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2017/09/06

■節子への挽歌3656:良い風も吹き出しています

節子 昨日はちょっと元気が出る出会いがありました。 私が15年ほど前に翻訳した「オープンブック・マネジメント」に興味を持ってくれたおふたりの方が訪ねてきてくれたのです。 おふたりは、最近欧米で広がって...

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2017/09/05

■大衆の時代の憂鬱

先月、久しぶりにオルテガの「大衆の反逆」を読み直しました。 前にも2回ほど読んでいますが、今回が一番共感できました。 私もだいぶ保守的になってきたのかもしれません。 オルテガの大衆観をいくつか書き出し...

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■企業を考えるサロン「Bコーポレーションってご存知ですか」のご案内

今回の企業を考えるサロンは、テーマに「Bコーポレーション」を選びました。 話題提供してくれるのは、日本では数少ないBコーポレーション認証企業の石井造園株式会社の社長の石井直樹さんです。 http://...

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■節子への挽歌3655:相談を受けるよりも相談する相手が欲しいですが

節子 人は、自分の世界でしか世界を見ることができないということを最近実感しています。 私の世界が広がるきっかけを作ってくれたのが節子でした。 節子の世界と私の世界はかなり違っていましたから。 節子は西...

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2017/09/04

■節子への挽歌3654:秋には一抹の寂しさがある。

節子 節子がいなくなってから11年目の始まりは、いささか不穏なスタートを切りました。 今朝、あることを思い出したのですが、確認したら私のとんでもないミスが発覚しました。 ここにはちょっと書きづらいので...

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2017/09/03

■節子への挽歌3653:11回目の命日

節子 11回目の命日です。 今年はただ娘たちと一緒にお墓に行っただけです。 日常のなかに節子も同化してきました。 10年かかってしまいましたが。

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2017/09/02

■カフェサロン「食はしあわせのたね」報告

「食」を切り口に、「人がつながるしあわせ」をテーマにした高石さんのサロンは、気づかされることがとても多かったです。 福祉の原点を問い直される気がしました。 食は生きることの基本ですが、文化の起点でもあ...

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■節子への挽歌3652:死にいくための食メニュー

節子 久しぶりにマクロビオティックコンビのおふたりが湯島に来ました。 京都に料理教室とお店を出店することになったのだそうです。 今日は高崎の高石さんに「食はしあわせのたね」というテーマのサロンをしても...

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■民進党の代表選で感じたこと

民進党の代表が前原さんに決まりました。 総会を見ていて残念だったのは、新しい出発という高揚感を全く感じられなかったことです。 政権交代という言葉がむなしく響くような気がしました。 たぶん民進党の人たち...

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2017/09/01

■節子への挽歌3651:「迷ったらやってみる」

節子 ある問題に悩んだ友人が、相談してきました。 一度悩みだすと、悩みは次々と出てくるものです。 昨日またメールが届きました。 最後に思い出したのが、節子の言葉です。 「悩んだらやってみる」という、私...

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2017/08/31

■節子への挽歌3650:「3ヶ月働けばあと9ヶ月寝ていても大丈夫」な生き方

節子 今日は寒いほどの日です。 ちょっと疲労が重なっているので、午後は早めに帰宅しました。 なにかやらなくてはいけないことがありそうな気もしますが、まあいいでしょう。 疲れた時は休まなければいけません...

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■節子への挽歌3649:「自らの生き方」という幻想

節子 人が、自らを生きることのむずかしさを、最近つくづく感じます。 というか、そもそも、そうした「自ら」などというものは存在するのか、という気もします。 私自身は、そうした「自らの生き方」を大事にして...

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2017/08/30

■節子への挽歌3648:コンセプトワークショップ設立29年目

節子 前の挽歌を書き終えて気づいたのですが、今日は2人で株式会社コンセプトワークショップを立ち上げて、ちょうど29年目です。 1989年の8月30日が、コンセプトワークショップの設立日なのです。 いま...

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■節子への挽歌3647:2日間また挽歌が書けませんでした

節子 また時間の落とし穴に落ちてしまいました。 忙しいわけでもないのですが、なぜか時間の需給のバランスが崩れ、できないことややらないことがたまりだすのです。 言い換えれば、無駄な時間が多くなり、生活の...

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2017/08/29

■北朝鮮の人たちは、私たちどころではないでしょう

毛里和子さんの「日中漂流」(岩波新書)の中にこんな文章が出てきます。 1971年7月から10月、周恩来首相は実は依然として日本への強い警戒心と不信を抱いていた。秘密訪中したキッシンジャーとの会談中、周...

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2017/08/28

■カフェサロン「となりのムスリムにイスラムのことを聞いてみましょう」へのお誘い

■カフェサロン「となりのムスリムにイスラムのことを聞いてみましょう」へのお誘い イスラムサロンを始めることにしました。 湯島のサロンで、時々、イスラム教やイスラム世界のことが話題になります。 そのたび...

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■8・26原発いらない茨城アクション‎に参加しました

茨城県の東海村で行われた「8・26原発いらない茨城アクション」に一昨日参加しました。 私にとっては、久しぶりにデモ参加です。 暑い日でしたが、なんとか無事に戻ってきました。 最近、デモという活動にいさ...

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2017/08/27

■節子への挽歌3646:他者の存在こそが、人に生きる元気を与えてくれる

節子 今日はまた嬉しい出会いがありました。 バングラディシュの若者です。 10年ほど前に湯島に来たことのある東さんの伴侶です。 湯島で、イスラムをテーマにしたサロンをやりたいとFBに書いたら、早速、連...

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■自分の問題と他者の問題とでは判断基準が変わるようです

また北朝鮮がミサイルを3発発射しました。 そんなことをやればやるほど北朝鮮はむしろ自らを滅ぼすのではないかと思う人は少なくないでしょう。 そんなことをやっても米国の核兵器には勝てるはずがないので、抑止...

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2017/08/26

■節子への挽歌3645:久しぶりにデモに参加しました

節子 久しぶりにデモに参加しました。 茨城県の東海村で行われた「8.26原発いらない茨城アクション」です。 安保法制反対の国会デモで、安保法制が強行採決された2015年9月17日以来です。 その日の国...

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