2020/11/29

■節子への挽歌4829:友だちとはありがたい存在です

節子 昨日はやはり痛みが戻ってきました。困ったものですが、土曜なので病院は休みです。そのうえ、サロンなので湯島に行かなくてはいけません。午前中はゆっくりしていようと思ったら、電話がありました。小学校時...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/28

■またまた繰り返しの判断ミス

また間違った判断をしてしまったようです。困ったものです。 一昨日、階段で足を滑らせ、背中を階段の角にぶつけてしまいました。病院に行くつもりはなかったのですが、フェイスブックに書いたら、たくさんの人から...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/27

■湯島サロン「日本の聖母信仰を通して日常生活と神道の関わりを考える」のご案内

日本の神道における「聖母信仰」をご存知でしょうか。聖母信仰と言えば、キリスト教のマリア信仰を思いだいますが、日本でも神功皇后を対象にした聖母信仰が古来あるそうです。ちなみに、この場合の「聖母」は「せい...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4828:病院はやめました

節子 病院に行く予定で準備していたのですが、さて行こうと思ったら、なんだか痛みがほぼ消えてしまい、やめようかどうかと迷っているうちに、まあ行かなくてもいいか、ということになりました。ユカは車で送るので...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4827:階段事故の痛みは大丈夫そうですが

節子 昨日は階段から足を滑らせて転倒してしまったのですが、そのことをフェイスブックに書いたら、20人を超す人がコメントを書き込んでくれました。そのなかには20年来会っていない人の書き込みもありました。...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/26

■節子への挽歌4826:3か月かかった家のリフォームが終わりました

節子 今日はガス工事が大変でした。朝の9時から始まり夕方5時半までの大工事で、その間、わが家の前の道路は通行禁止でした。でもまあ、これで大きな工事は終わりました。後はインターネットのルーターを2階につ...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4825:階段で滑ってしまいました

節子、大変です。階段で滑って転倒してしまい、背中を強く階段の角にぶつけてしまいました。今日は寒かったので自宅でも靴下をはいていることがあるのですが、そのため滑りやすいのです。いつもはきちんと手すりを持...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/25

■節子への挽歌4824:同居家族のありがたさ

節子 節子の友人の野路さんから、いまも毎年、リンゴが送られてきます。野路さんは、階段からの転落で一時記憶を喪失し、そのために認知力が低下してしまいました。しっかり者だと節子がいつも感心していた野路さん...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4823:死んだように静かな朝

節子 寒い雨の朝です。日の出も見えません。死んだように静かな朝。前にもこんな朝がありました。一度ならず。でもあの頃は、隣に節子がいました。いまもいるのでしょうが、抱きしめて実感することができない。ただ...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/24

■節子への挽歌4822:生きるのは死を迎えるため

節子 一昨日、遺伝子技術をテーマにしたサロンをやりましたが、私の関心事の一つは合成生物学です。原理的には、今ではもう無機物から遺伝子は創りだせるようです。毎日新聞の科学部記者の須田桃子さんの書いた「合...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■湯島サロン「遺伝子技術の話~遺伝子検査を切り口にして」報告

長年、遺伝子検査に取り組んできた山森俊治さん(遺伝子と詩吟を愛する理学博士)にお願いした「遺伝子技術の話」のサロンは、テーマの敷居が高かったせいか、参加者は7人だったのですが、そのおかげで、ゆっくりと...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■湯島サロン「自分の言葉で語る 身体から語る 身体と語る」報告

川端修平さんの身体知サロンには17人が参加しました。 修平さんは、自分の体験から話し出し、参加者の一人が指摘したように、肌感覚の言葉で語ってくれました。まずは体験ということで、修平さんが最近学んでい...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/23

■節子への挽歌4821:節子は旅行好きでした

節子 まったく意識になかったのですが、今日は三連休の最終日でした。テレビのニュースで京都や箱根の混雑状況が報道されていました。京都の渡月橋はすごい人でしたし、箱根湯本も大混雑です。これでは新型コロナ感...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4820:「久しい寿の家」

節子 今日、久しぶりに以前住んでいたところを車で回ってきました。用事があって車で娘と一緒に近くを通ったのですが、何か懐かしくなって、娘に頼んで以前住んでいた地域をゆっくりと車で一回りしてもらったのです...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4819:雲ひとつない空です

節子 今朝の日の出もきれいでした。うっかり真正面から日の出を見ていたために、目がやられてしまい、うまくパソコンができません。 自治会の新役員をお願いする人に、私から了解を得ることにしました。メールでつ...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/22

■節子への挽歌4818:善意につつまれて幸せになりました

節子 今日は遺伝子技術50年の専門家の山森さんに「遺伝子技術の話」のサロンをしてもらいました。これまでわかったようでわからなかった遺伝子のことが少し感覚的に理解できたような気がします。言葉としてはそれ...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■新型コロナウイルスへの感謝

新型コロナの第3波到来という報道がテレビをまた覆いだしました。生活スタイルの指導はますます強まっています。その一方で、お金をばらまいての旅行や外食が勧められています。おかしな状況ですが、そうしたダブル...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4817:知識の挑発

節子 昨日のサロンは20歳の大学生による「身体知」の話でしたが、15人ほどの人が参加しました。若者が話をするサロンにはなぜか多くの人が参加します。このこと自体が面白いですが、話し手が自分より若いと話し...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4816:前の自治会会長の記憶がなくなっていた理由

節子 また自治会の会長を引き受けることにしました。15年に一回、自治会会長役を私たちの班が引き受けることになっているのですが、来年がその年です。以前、この班が新たにできたときに、私が引き受けさせてもら...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/21

■節子への挽歌4816:前の自治会会長の記憶がなくなっていた理由

節子 また自治会の会長を引き受けることにしました。15年に一回、自治会会長役を私たちの班が引き受けることになっているのですが、来年がその年です。以前、この班が新たにできたときに、私が引き受けさせてもら...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4815:誰かの幸せは私の幸せ

節子 今日も朝焼けがきれいです。この週末は連続でサロンです。しかも今日のサロンは、参加申し込みがすでに13人。ちょっと危険な三密です。でもまあ、今朝の日の出はきれいだったので大丈夫でしょう。 今日のサ...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/20

■緊急サロン「日本茶会運動の呼びかけ」のご案内

アメリカの大統領選挙に絡んで、最近の日本の政治状況に違和感を持っているという記事をフェイスブックに投稿したら、福岡市在住の玉井さんから、私の嘆きを少し和らげるために、湯島でサロンをしてもいいという申し...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4814:在宅でもいろいろとありました

節子 今日は1日、強い風が吹いていました。風の音がずっと響いていました。わが家は風の道に当たっているので、風はいつも強く感じられるのです。 新潟の金田さんから電話がありました。新潟は雨だそうです。新潟...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4813:リベラルな人

節子 犬や猫と話のできるTさんから、昨日、突然メールが来ました。コロナ騒ぎ以来、お会いしていませんでした。どうして思い出してくれたのかわかりませんが、とても簡単なメールです。 佐藤さま お元気ですか...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4812:朝焼け

節子 昨夜は何か疲れがどっと出てしまい、8時半に寝てしまいました。そのおかげで、今朝は4時起床です。風が強いですが、それ以上に気温が高い。自然の怒りを感じます。 パソコンをやっていて、ふと気づいて窓の...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/19

■節子への挽歌4811:出刃包丁の思い出

節子 キッチン周りの物の整理をしていたら、出刃包丁が出てきました。2つの意味で、節子との深い思い出のある包丁です。 そもそもこの包丁は、北九州市の収入役だった山下さんからもらったものです。山下さんとは...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4810:リフォーム工事が完了しました

節子 家の改装がほぼ終わり、2階での生活もまあ順調に始まりだしました。まだなかなか慣れませんが。2階のカーテンをすべて廃棄したので、いまはカーテンなしですので、外から丸見えです。ただし、お風呂は窓がな...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■第11回万葉集サロン「再びの人麿」のご案内(2020年11月19日)

升田さんの万葉集サロンも11回目を迎えます。途中、番外編もありましたので、実際には12回目の万葉集サロンです。 これまで、万葉の歌を通して、日本列島に住んでいた人たちが、「人間」として覚醒していくのを...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/18

■節子への挽歌4809:座卓での娘との食事生活

節子 2階での生活が始まりましたが、まだ荷物があふれている状況のうえに、新しい食卓もないため、リビングの座卓で食事をしています。娘と並んで、座っての食事なのですが、なんだかちょっと不思議な気分です。 ...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4808:父親孝行のSさんがうらやましい

節子 また訃報のはがきが届く季節になりました。この時期は苦手です。 誤解されそうな言い方ですが、高齢者ご本人の死には悲しさは感じないのですが(私も同じ立場なので)、遺された方からの訃報はいつも心に引っ...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/17

■節子への挽歌4803:「私が消えてからならば構いません」

節子 先週の話なのですが、書いておこうと思います。実名を出せないのが残念ですが、私より10歳年上の女性から小冊子が送られてきました。前から話は聞いていたのですが、父親の自伝です。コロナの生もあって、こ...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4806:自宅内転居

節子 いよいよ2階での生活が始まりました。まだ倉庫状況であることはかわりませんが。冷蔵庫を2階に上げて、生活用品も移動です。 問題はネット配線ですが、どこに依頼していいかよくわかりません。NTTでは電...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/16

■節子への挽歌4805:家のリフォームは生き方のリフォーム

節子 この頃、時間が進む速度がまた一段と速まっているようです。気がついたら、また挽歌を5日間も書いていませんでした。困ったものです。 生活は少しずつ落ち着いてきているような気もしますが、相変わらずばた...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■世界はオートポイエティックなコモンズ型プラットフ

山口県では、プロボノ活動の受入を希望する県民活動団体の活動や、プロボノワーカーと団体とのマッチングを支援し、地域課題解決のための協働体制の構築を推進しています。https://www.facebook...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/15

■久しぶりの茶色の朝サロン20201113報告

11月13日に、久しぶりに「茶色の朝」サロンを開催しました。これまで基本的に土曜日開催でしたが、土日は参加でいないという人もいて、今回は金曜日開催になりました。ところがそれが周知できなかったため、翌日...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/11

■節子への挽歌4804:逃亡生活

節子 リフォーム工事はほぼ完了したのですが、新しい空間に合わせて生活をリセットするのはかなり大変です。それにまだ工事が完全に終わったわけでもなく、昨日は突然ガス工事の人たちがやってきて、配管作業をして...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/10

■湯島サロン「色彩心理で自分のキャラクターを知ろう」のご案

色彩心理学をご存知でしょうか。体系化されたのは21世紀に入ってからのようですが、実際には古今東西、色彩を活かした様々な実践が行われてきています。色彩は私たちの生活にも大きな影響を与えていることは間違い...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/09

■第4回益田サロン「比喩と理解」報告

細菌学者の益田昭吾さんによる連続サロン4回目のテーマは「比喩と理解」。益田サロン初参加の方も2人いました。 まずは今回の基本命題「○○は××のようなものである」の話から始まりました。人は新しい物や事(...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4803:風邪は大丈夫のようです

節子 なんとか風邪は避けられそうです。昨夜はゆっくりと湯船に浸かり、そのまま眠りました。おかげで今朝はほぼ違和感なく起きられました。 最近はコロナウイルス感染症の関係で、体調が悪い時には外出を避けなけ...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/08

■湯島サロン「ローカル線廃止問題から見える地方の現状と将来」のご案内

「中央と地方」の問題は、日本の政治や経済、さらには文化を考える上で、重要な基軸のひとつです。 経済成長主義で進んできた日本では、人口減少は否定的に捉えられ、その結果、「限界集落」とか「地方創生」などと...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■バイデン大統領になってホッとしました

バイデンさんがアメリカの大統領に選ばれました。テレビ報道ではまだトランプさんが諦めていないとか訴訟で争うとか、盛んに報道されていますが、さすがにそこまでトランプさんもあがくことはないでしょう。 それは...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4802:風邪をひくわけにはいかないのですが

節子 人生はなかなかうまくいきません。昨夜、どうも違和感があって、パソコンに向かう気にはならずに早く眠りました。そのためもあって、今朝、早く目が覚めたのですが、やはりどうもおかしい。風邪をひく前兆と言...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/07

■節子への挽歌4801:リフォームが終わりそうです

節子 リフォームがほぼ終わりました。それもあって毎日ちょっと大変で、自宅にいる時にはバタバタがつづいていました。しかし作業に来る人はほぼ終わりました。残りは家具の一部取り付けやガス工事くらいです。今日...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/04

■久しぶりの茶色の朝サロンのお誘い

難しい政治談議ではなく、むしろ生活感覚から政治を話し合い、そこから私たちの生き方や社会のありようを考えていこうという趣旨の「茶色の朝」サロンを久しぶりに開催します。前回、やや未消化だった、学術会議任命...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■湯島サロン「資本主義の先に何があるか?」のご案内

先日のサロンで、坪田さんから斎藤幸平さん(大阪市大准教授)の『人新世の「資本論」』(集英社新書)が紹介されました。33歳の斎藤さんは同書で、「脱成長コミュニズム」を提唱しています。すべてを市場に委ねる...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/03

■湯島サロン「〈佐藤さん=ソクラテス〉説をめぐる一考察~そこに人生のヒントが見つかる、かもしれない」報告

私が話のダシになっているサロンなので、参加者は少ないといいなと思っていたのですが、幸か不幸かかなりの参加者になってしまいました。しかも若い世代も多く、1歳の娘さんを連れて久しぶりに遠方から参加してくれ...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4800:〈佐藤修=ソクラテス〉説

節子 11月1日に湯島で、「〈佐藤修=ソクラテス〉説をめぐる一考察~そこに人生のヒントが見つかる、かもしれない」と言うテーマで、鈴木章弘さbbがサロンをやってくれました。そこに、私を勝手に「師匠」など...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/11/02

■湯島サロン「自分の言葉で語る 身体から語る 身体と語る」のご案内

7月にサロンをやってくれた大学生の川端修平さんの2回目のサロンです。 前回は、「生きる、いのち」をテーマに、若者らしい生々しい話をしてくれましたが、今回はそれに続くかたちで、その後の修平さん自身の生き...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■理念は現実の先にある

大坂都構想の住民投票の結果が出ました。1か月前の予想に比べて、反対票が多く、この構想は否定されることになるでしょう。 実は私は2週間前までは賛成だったのですが、湯島のサロンに参加した反対派のTさんから...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/10/31

■節子への挽歌4799:遅れてやって来た読書の秋

節子 また少し挽歌を書き損ねてきました。ちょっといろんなことに巻き込まれていたのと読書にはまってしまっていました。読書した本は数冊ありますが、ダニエル・デフォーの「新訳ペスト」と碧海寿広の「科学化する...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/10/28

■土曜サロン「最近の政治に思うこと~何かできることはないだろうか」報告

バタバタしてしまっていて、報告が遅れてしまいましたが、10月24日開催の「最近の政治に思うこと~何かできることはないだろうか」には女性3人を含む13人が参加しました。サロン初参加の方もいました。 予定...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/10/26

■節子への挽歌4798:しばらく朝焼けの美しさに見とれていました。

昨日より早く目覚めたおかげで、手賀沼のきれいな朝焼けに出合えました。私のイメージでは、朝焼けはもっと白ぽいのですが、夕焼けのように真っ赤です。しばらく見とれていました。あの向こうに、きっと節子はいるの...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4797:人が生きている基盤

節子 昨日は、誠実に生きてきた還暦を過ぎた女性と会いました。これまでいろいろな人に会ってきましたが、この人ほど、誠実で清純な人は初めてです。同時に、凄絶で思い切りもいい生き方なのですが。 そういう生き...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/10/25

■節子への挽歌4796:また自治会長役が回ってきそうです

節子 来年はまた私たちの班で、自治会の会長役を引き受ける年です。私たちの自治会は16班ありますから、16年ごとにその役が回ってくるのです。 前回、つまり16年前は節子の闘病時期でしたが、私が会長職を引...

» 続きを読む

| | コメント (0)

■節子への挽歌4795:日の出とともに起きました

節子 久しぶりに日の出を見ました。起きてパソコンの前に座ったら、窓から日の出が見えてきました。久しぶりです。 日の出が見える部屋がわが家にはあったのですが、今までそこはあまり使われていませんでした。こ...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/10/24

■節子への挽歌4794:総持寺の千手観音

節子 上野の不忍池の近くのびわ湖長浜KANNON HAUSEが今月で閉館になります。最近、コロナ禍で休館していたので、しばらく行っていなかったのですが、6月から再開しているのに気づかず、ずっと行ってい...

» 続きを読む

| | コメント (0)

2020/10/23

■節子への挽歌4793:物はみんな生きている

節子 家の改装に伴う備品や書籍の移動で、毎日、かなりの重労働です。身体中が痛くなってきました。ちょっと無理をし過ぎかもしれません。思い物の移動はかなり身体にはこたえます。今週はほとんど外出せずに自宅で...

» 続きを読む

| | コメント (1)

2020/10/22

■節子への挽歌4792:汗は人を幸せにする

節子 今日は2階の改装の仕上げのため、朝からいろんな人が来て作業に取り組んでいます。工事監督の弓削さんも来ていますが、弓削さんはたくさんの工事監督を兼ねているため、大変です。時に自分で作業をやることも...

» 続きを読む

| | コメント (0)

«■節子への挽歌4791:窓からの景色が変わりました