2017/06/03

CWSプライベートにようこそ

このブログは「時評編」と「挽歌編」が混在していますので、驚かれる方もいると思います。 混在の理由はゾーエとビオスの融合を目指しているからです。 目ざわりかと思いますが、お許しください。 別々に読む方は...

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2017/03/23

■森友学園籠池理事長の証人喚問を見つづけてしまいました

森友学園の籠池理事長の証人喚問を朝からずっと見ていました。 なぜか籠池さんが好きになってきました。 この人は嘘はついていないのではないかと思い出しました。 マスコミの報道からはとんでもない人だと思って...

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■節子への挽歌3489:健康診断の結果

節子 2か月前に受けた後期高齢者健康診断の結果をユカが聞いてきてくれました。 1月に、どこでどう間違ったか、うっかりして検査を受けてしまったのですが、結果を聞きに行っていなかったのです。 心配して、娘...

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■節子への挽歌3488:賞味期限切れのコーヒー

節子 パントリーの奥から古いコーヒー粉の缶が出てきました。 賞味期限が2006年でした。 エスプレッソマシン用のものですが、たしかイタリア旅行に行った誰かのお土産です。 封は切られていましたが、ほとん...

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■カフェサロン「コスタリカのマイクロミル革命から学ぶこと」報告

昨日もまた刺激的なサロンでした。 コスタリカを訪問してきた熊本の宮田喜代志さん(熊本地域協働システム研究所所長)に、コスタリカではじまっている「マイクロミル革命」を切り口に、さまざまな話を聞かせてもら...

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2017/03/22

■節子への挽歌3487:20代の節子の写真が出てきました

節子 ジュンが本の中から節子の昔の写真が出てきたと言って持ってきてくれました。 一緒に暮らしはじめる前に、ふたりで東京に来た時の写真だと思います。 節子がいなくなってから、私はほとんど自分では過去の写...

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2017/03/21

■節子への挽歌3486:亜空間への通路はありませんでした

節子 行方がわからなくなっていた、手帳とメガネが無事戻ってきました。 彼岸にはどうも行っていなくて、私のすぐ近くにあったのに気づかなかっただけでした。 手帳は湯島の、メガネは自宅の、少し良く探せば見つ...

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■企業サロン「働き方を考える」の報告

第2回企業サロンは、組織と働きがい研究所代表の斎藤智文さんに問題提起してもらい、「いまのような働き方・働かせ方でいいのだろうか」を話し合いました。 大企業の管理者の立場にある人、保健師や産業カウンセラ...

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■節子への挽歌3485:生涯現役とPPK

節子 連日のサロンやフォーラムでいささか疲れました。 というよりも、昨日のサロンでまたやりたいことがいくつか出てきてしまいました。 帰り際に、サロンに参加した大学院生から、佐藤さんは生涯現役なのですか...

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2017/03/19

■節子への挽歌3484:またブログの読者に会いました

節子 今日は仲間と立ち上げたまちづくり編集会議(準備委員会)で「まちづくりフォーラム」を開催しました。 そこにある出版社の社長が参加してくれました。 名刺交換したのですが、なんと私のブログを読んでいて...

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2017/03/18

■節子への挽歌3483:不安感に寄生されてしまいました

節子 明日から用事でお墓に行けないので、今日、お墓に行ってきました。 もしかしたら、一昨日、こつ然と消えてしまったメガネが、お墓に舞い戻っているのではないかと思わないこともなかったのですが、当然のこと...

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2017/03/17

■第1回まちづくりフォーラム「クラウドファンディングを活用して鎌倉のまちを盛り上げる」のお誘い

まちづくり編集会議という、ゆるやかなネットワークを立ち上げる準備をしていますが、 その準備委員会主催で、まちづくりフォーラムを開催していく予定です。 さまざまなまちづくり活動に取り組んでいる人たちのゆ...

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■節子への挽歌3482:彼岸への穴

節子 昨夜、また不思議なことが起こりました。 寝る前にコンタクトレンズを外して、メガネをかけようと思ったのですが、メガネが見つかりません。 いくら探してもないのです。 朝、使っていたことは間違いないの...

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2017/03/16

■節子への挽歌3481:物を失うことのないような生き方がなかなかできません

節子 またまた大きなミスをしてしまいました。 予定などを書きこんだ手帳をまたなくしてしまいました。 人生において3回目です。 これまでは、奇跡的に戻ってきましたが、今回は難しそうです。 それにしても、...

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2017/03/15

■節子への挽歌3480:ハードな3日間でした

節子 いささかハードな3日間のため、また挽歌をさぼってしまいました。 13日は、朝の9時から夜の9時まで、いろんな集まりをやっていました。 最後の集まりは、京都の室田さんに頼んでのサロンだったのですが...

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2017/03/14

■カフェサロン「子どもの世界から見えてくる私たちの生き方」報告

カフェサロン「子どもの世界から見えてくる私たちの生き方」は、平日の夜にもかかわらず、16人もの参加がありました。 終了後も参加者同士の話が終わらず、みなさんの関心の高さを感じました。 前半では、室田さ...

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2017/03/13

■節子への挽歌3479:アサリの季節

節子 今年も福岡の蔵田さんから、自らが椎田の浜で採取したアサリをどっさりと送ってきてくれました。 寒い中をわざわざ海に行って、採ってきてくれたと思うと感謝の気持ちでいっぱいです。 椎田のアサリは、それ...

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2017/03/12

■世界の対立軸が変わってきた気がします〔1〕

地震の前にはナマズが騒ぎ出すと言われていました。 3.11大地震の前にも、大量のクジラが浜に上がったり、馬たちが騒ぎ出したり、ということが確認されているそうです。 余計な知識に呪縛されずに、素直に生命...

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■節子への挽歌3479:「今日が人生最後の日だと思って生きなさい」

節子 ホスピスの医師の小澤竹俊さんの書いた「今日が人生最後の日だと思って生きなさい」という本を読みました。 そこにこんな文章がありました。 なんでもない今日に感謝できる人は、本当の幸せを知っている。 ...

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2017/03/11

■森友学園騒動に見る問題のすり替え

この数日、いやそれ以上、テレビは森友学園騒動で独占された感があります。 問題を発掘し、これほどまでの話題にし、森友学園の小学校を不認可に持っていったのは、森友学園の前理事長が記者会見で言っていたように...

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■節子への挽歌3477:東日本大震災から6年たちました

節子 今日は東日本大震災から6年目です。 節子が彼岸に行ってしまった後に起こったことですが、節子がいたらたぶん私の関わり方も大きく違っていたでしょう。 私にまだ正面から受け止める気力がありませんでした...

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■節子への挽歌3476:大きく変わった人生をどう捉えるか

節子 時評編で書きましたが、広島の煙石さんの事件に対して、最高裁が無罪判決を出しました。 煙石さんの冤罪が晴れたわけです。 他人事ながら、うれしいことです。 しかし、無罪判決が出ても、煙石さん家族の人...

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■煙石博さんの冤罪が晴れました

これまで何回か書いてきた、広島の煙石さんという元アナウンサーの方の訴訟の最高裁の判決がでました。 煙石さんは、66000円の窃盗の容疑で訴えられ、物証もなく、状況を知る限り、冤罪としか思えないのですが...

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2017/03/10

■節子への挽歌3475:悩みもまた、幸せの大事な要素

節子 昔読んだ本の中で、國分功一郎さんがウィリアム・モリスの思想を発展させて、「人はパンがなければ生きていけない。しかし、パンだけで生きるべきでもない。私たちはパンだけでなく、バラももとめよう。生きる...

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2017/03/09

■節子への挽歌3474:20年前の講演を聴いてくれた人たち

節子 今日は朝からいろんな人たちに会いましたが、最初に会ったのが、節子も知っている大川さんです。 私の講演を聞いて、それが縁で、私が取り組んでいたNPO支援活動を手伝ってくれました。 とても個性的な人...

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2017/03/08

■節子への挽歌3473:えっ!と驚く電話

節子 今日は驚かされる電話が飛び込んできました。 寄付の申し出です。 節子も知っている人ですが、ちょっと余裕ができたのでという電話がありました。 久しくお会いできていないのと、最近連絡も取れていなかっ...

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■節子への挽歌3472:高林ゲーム

節子 節子はお会いする機会がありませんでしたが、宇治で認知症予防活動に取り組んでいる高林さんから「魔法のことば」という小冊子が届きました。 高林さんは「認知症予防ネット」というNPOの理事長です。 認...

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2017/03/07

■節子への挽歌3471:とても寒い、重い1日

節子 寒い1日でした。 あまり体調が良くなかったのと昨夜の寝不足もあったので、予定を延期してもらい、1日、自宅で過ごしました。 それはよかったのですが、「死」に関する本ばかり読んでいました。 正確に言...

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■節子への挽歌3470:不眠な日々

節子 昨日は寝つけずに、また夜中にも目が覚めてしまい、寝不足です。 先日テレビで報道されていましたが、3.11で津波を経験した人たちの多くが不眠に悩まされているようです。 不眠は、一度経験すると、その...

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2017/03/05

■節子への挽歌3469:穴のあいたまま生きていくこと

節子 本を読んでいたら、こんな詩に出合いました。 ユダヤ人の抒情詩人マシャ・カレコ(1907~1975)の詩だそうです。 今日は、この詩を私の挽歌代わりに書いておきます。 10年前を思い出します。 自...

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2017/03/04

■節子への挽歌3468:時代が大きく変わってしまった

節子 世間が何かと騒がしくなっています。 アメリカもヨーロッパも、歴史の流れが反転しようとしていますし、日本は反転した動きに乱れが出てきている感じです。 反転の反転はないでしょうから、反転が無秩序に破...

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2017/03/03

■豊洲をめぐる石原元都知事の記者会見

石原さんの記者会見見ました。 痛々しい思いで。 問題をすり替えて小池知事を非難したところにみじめさを感じました。 しかし、豊洲移転の責任に関しては、同情したいところもあります。 知事は神様ではありませ...

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■節子への挽歌3467:孫の初節句

節子 今日はひな祭り。 孫の初節句です。 初節句には雛人形を贈るのが日本の習わしですが、最近はそれも変わってきているようです。 わが家でもその風習はやめて、節子が娘たちのために創った手づくりの木目込み...

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■「日本死ね!」ではなく「日本育て!」の姿勢を持ちたい

今朝も朝日新聞を開いたら、投書欄に「日本死ね!」の文字が出ていました。 とても暗い気持ちになり、朝食をやめて、これを書いています。 相変わらず新聞を開くと「日本死ね!」の文字によく出会います。 先日も...

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2017/03/02

■節子への挽歌3466:「同質」と「異質」

節子 また武田さんと論争してしまいました。 節子がいなくなっても、相変わらず、お互いに一触破綻に近い論争は止まることはありません。 困ったものです。 今日も、民主主義を深化させる妙案が思い浮かんだと武...

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■節子への挽歌3465:「看取る」ということ

節子 時評編に書いたのですが、昨日、ちょっと思いついて、フェイスブックに「「看取り」という日本語に当てはまるような外国語をご存知の方がいたら教えてくれませんか」と問いかけをしました。 数名の方からコメ...

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■「看取り」という文化

昨日、フェイスブックで「「看取り」という日本語に当てはまるような外国語をご存知の方がいたら教えてくれませんか。日本独特の文化でしょうか。ちなみに、「ケア」に当てはまるような日本語も、何かいい言葉があれ...

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2017/02/28

■節子への挽歌3464:叔母のことを思い出しました

節子 もう2月も終わります。 年賀状は出せなかったのですが、せめて2月中には年賀状をもらったみなさんには、元気ですと言う挨拶状を出したかったのですが、やはり出せませんでした。 その気になればできるはず...

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2017/02/27

■節子への挽歌3463:「刑事フォイル」

イギリスのテレビドラマ「刑事フォイル」は私の好きな番組です。 舞台は、第二次世界大戦さなかのイギリス南部の町ヘイスティングズ。 その町で、誠実に仕事に取り組む警視正フォイルが主人公です。 原題は「フォ...

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■節子への挽歌3462:看取りを語り合うサロン

節子 昨日、湯島で「看取り」をテーマにしたサロンを開きました。 その報告は時評編に書きましたが、参加者の中には最近、親を見送った人が何人かいました。 その一人は、父親を見送ったばかりで、まだその事実を...

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■湯島の部屋を売りませんか

湯島に私のオフィスがあります。 ワンルームマンションの1室です。 昨年秋ころから、そこを売らないかという電話が頻繁にあります。 先週は1日起きくらいにありました。 いま使用しているので、売るはずはあり...

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2017/02/26

■コムケアサロン「豊かな高齢期をいきることの素晴らしさ」報告

昨年から始まった「看取り文化シリーズ」の第2回目は、小田原福祉会の潤生園の時田佳代子さんの話題提供をお願いしました。 申込者が20名を超すことになってしまい、会場を変えようかと思ったほどでしたが、何と...

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■カフェサロン「パズルで楽しい人生を」報告

「ハッピーパズル工房」代表のパズル療法士、細田和幸さんをお呼びしてのカフェサロンは、日曜日の午前中だったこともあり、参加者は7人でしたが、とても楽しいサロンになりました。 みんなで体験してみて、さまざ...

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■節子への挽歌3461:3つ目の幸せ

節子 昨日、大西さんのカンナちゃんに会いました。 大型犬ですが、もう14歳。 しばらく姿を見なかったのですが、階段でない平地であれば、ゆっくりと散歩もできるのだそうです。 大西夫妻からすごく愛されてい...

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2017/02/25

■煙石事件続報

先日、書いた煙石博さん事件の裁判に関してですが、今日、最高裁から弁護士事務所を通して、3月10日(金)15時から最高裁判所第2小法廷で判決公判が開かれることが決定したと、煙石博さんに通知があったそうで...

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■節子への挽歌3460:彼我の境目がない関係

節子 今年はわが家の河津桜は咲きませんでした。 花が咲かないまま芽吹きだしています。 昨年は大きな鉢に植え替えて、それなりに手入れもしてきたつもりでしたが、咲いてくれませんでした。 花が咲かない河津桜...

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2017/02/24

■節子への挽歌3459:言語の違い

節子 昨日は久しぶりに川口のコミーの会社に行きました。 新しい施設をつくるので、それを見せてもらいがてら、少しはコミーの役に立てることがないかということで、お伺いしました。 コミーの会社では、私は「シ...

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2017/02/23

■節子への挽歌3458:不審者

節子 久しぶりにおまわりさんがやってきました。 むかしは定期的におまわりさんが家庭訪問していましたが、最近はそういうこともないので、何事だろうかと思って出てみました。 この近くは、駅前の交番が担当なの...

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■節子への挽歌3457:風の声

節子 今日は「春三番」の強風です。 すごい風です。 わが家は、風の道にあたっているところなので、風の日は恐ろしいほどです。 片づけをしていない庭が、ますます大変なことになりそうです。 風の音は、その時...

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2017/02/22

■節子への挽歌3456:ネパールカレーを食べながら思い出したこと

節子 今日はユカと一緒に、近くのハリオンというインドカレーのお店に行きました。 美味しくて量も多くて、しかも安いうえに、お店の人がみんないい人なのです。 たぶん節子も来たことがあるはずですが、残念なが...

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■カフェサロン「子どもの世界から見えてくる私たちの生き方」のお誘い

子どもに焦点を当てたサロンをしばらく開いていませんでしたが、少しスタイルを変えながら、再開していこうと思います。 子どもをテーマにすると子育てを終わった人たちは自分とはあまり関係ないと思うのか、集まり...

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■節子への挽歌3455:機械時計よりもゆっくり進む体内時計

節子 この前の挽歌を書き終えて思い出したことがあるので、もう一つ書きます。 節子も知っているMさんの話です。 私の小学校時代の同級生ですが、大学教授を定年で辞めて、いまは悠々自適な生活をしています。 ...

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■節子への挽歌3454:「助けてください」

節子 最近少し寝坊になってきています。 5時過ぎに目が覚めるのですが、寒いので起きる気にならず、その内にまた眠ってしまい、気がつくと7時近くになっています。 そして、そこからまずやるのが、歯磨きです。...

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2017/02/21

■節子への挽歌3453:魅力的な人たちその2

昨日はもう一人、魅力的な人に会いました。 その人も昨年秋ころに出会った人ですが、昨日が3回目くらいでした。 私よりも年上で、私と同じく、伴侶を亡くされています。 いまは会社も辞めて、たぶん悠々自適なの...

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■節子への挽歌3452:魅力的な人たちその1

節子 ちょっと気を許すと挽歌を書いていないことに気づくようになってしまいました。 私の時間の進み方がかなり変わってきているのかもしれません。 昨日はとても面白い人に会いました。 いわゆる「先住民」の世...

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«■巻町原発誘致住民投票をテーマにしたサロンの報告