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2011/02/10

■節子への挽歌1257:小節子が軽くなって帰宅しました

小節子が無事帰って来ました。
しかも少し軽くなってです。
節子の好きだったフィレンツェにほんの一部が残ったようです。
まあいいでしょう。

小節子が不在の間、チビ太は夜鳴きばかりしていました。
昼間は眠ってばかりなのに、夜になると東の方向を向いて、ひたすらに鳴くのです。
夜中に何回も起こされます。
蹴飛ばしたくなりますが、そういうわけにも行きません。
その上、小さな体なのに鳴き後はとても大きいのです。
声を出せない節子も困ったものですが、吼えるチビ太も困ったものです。

小節子が戻ってきたので、今日はチビ太は静かでしょうか。
そうだといいのですが、

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