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2017/03/15

■節子への挽歌3480:ハードな3日間でした

節子
いささかハードな3日間のため、また挽歌をさぼってしまいました。
13日は、朝の9時から夜の9時まで、いろんな集まりをやっていました。
最後の集まりは、京都の室田さんに頼んでのサロンだったのですが、16人も集まってくれ、とても刺激的なサロンでした。

14日は、ずっと在宅でしたが、山のように積もった課題の処理とともに、来週開催する4つのサロンやフォーラムの呼びかけで1日中、パソコンに張り付いていました。
もっともその間、長電話の常連3人からの電話があり、その対応も、いささか疲れてしまいました。
それにしても、来週は4つの集まりを主催するといった事態になってしまっていますが、一つを除いては、集客がほとんどできていません。
いささか気が重いのですが、まあどうにかなるでしょう。
しかし、夜までパソコン作業をしていたので、使えてしまいましたが、そういう時に限って、真夜中に目が覚めてしまい。眠れなくなってしまいました。
考えるべき悩ましい問題もまた、山のようにあるのです。
結局、眠れなかったので、午前3時からベッドで岩波新書を読んでしまいました。

そして15日。
今日は相談は1件だけですが、湯島に行きました。
かなり切実な相談です。
2時間ほど、相談に乗りましたが、集中しての対応だったので、ぐったりと疲れてしまいました。
時間的にはハードではないのですが、精神的には疲労困憊です。

とまあ、こんな感じで、この3日間、過ごしているのですが、余裕がない気分なのです。
明日は、少しゆっくりできるでしょう。たぶん。
電話がないことを祈ります。

でもこの3日間で、とても魅力的な何人かの人に出会えました。
きっと何かが始まるでしょう。

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