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2019/03/16

■節子への挽歌4140:久しぶりの畑

節子
久しぶりに畑によってきました。
10日ぶりくらいでしょうか。
最近、雨も降っていたので、水やりは大丈夫でしたが、せっかくの菜花やキャベツなどは花が満開になっていました。
ブロッコロリーの花もきれいにさしていました。
じゃがいもも芽を出していました。

花壇のチューリップはまだ咲いていませんが育っていました。
同時に植えたフリージャは芽を出していないのが心配です。
芝桜も花を咲かせていました。

畑にも春が来ましたが、それは野草が元気になってくることを意味します。
これからは畑に行かないと、せっかく畑らしくなってきたのが、また野草に覆われるかもしれません。

残念なのは昨年、友人にもらって植えておいたものが復活していな感じなのです。
フキノトウは一つだけ見つけましたが、あとは見つかりません。

今日も畑をやればいいのですが、ちょっと元気が出てきません。
そのまま帰宅してしまいました。
今日くらいの寒いような日が作業には向いているのですが、まだ気が出てきません。
それに腰の問題もあるので、今日は在宅ですが、たまっている課題解消に向けたいと思います。
実はそうしたことへの気もあんまり出てきていないので、無気力に過ごす1日になりそうな気配もあります。

最近、会う人たちから、疲れているねとよく言われるので、元気回復が必要なのかもしれません。
しかし、どうしたら元気がでてくるのか、それがよくわからない。
困ったものです。
無駄になりそうな1日が始まりましたが、無駄もまたいいものでしょう。

190316


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