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2019/05/24

■節子への挽歌4258:ほどほどの朝

節子

昨夜は何事もなく、いつものように早く目が覚めました。
血圧を測ったらやはりまだ高いのですが、昨日ほどではありません。
体調もまあさほど悪くもありません。

朝の挨拶に畑に行こうかと思いましたが、やめました。
行くとまた作業したくなるからです。

世間では相変わらず大麻で芸能人が逮捕されていますが、大麻に囚われた人には深く同情します。
大麻をなぜ禁止するのか理解できませんが、人は自分の意志だけでは生きていません。
一度、その魅力に憑りつかれたらなかなかやめられないのでしょう。

畑の作業も同じようなものです。
譬えがあまり良くありませんが、大麻で騒ぐマスコミも不快です。
大麻がダメならお酒もダメにしてほしいです。

誤解されるといけませんが、お酒と同じように大麻も認めたらということです。
嗜好品を法律で規制するのは、私には恐ろしい話です。

血圧ですが、しばらく血圧を毎日測定しようと思います。
それで相変わらず高いようであれば、また降圧剤を飲むようにしようと思います。
なにしろもう2~3年は現世で活動することにしたので、少しは心身管理もしないといけません。
現世で生きるのは苦労が多いです。
彼岸では、そんなことはないでしょうね。

ほどほどの朝に、庭に自生していた(植えないのに昨年の種が落ちていたようで自然に出てきました)、葉が小さいうえにかたくておいしくないレタスを収穫して、早目の朝食です。

今日は、東京国立博物館の「東寺展」に朝一番で出かける予定です。
混んでいないといいのですが。

メールでは大きなトラブルニュースはないので、いい1日になるでしょう。

 

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