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2020/04/19

■節子への挽歌4557:牡丹が枯れていませんでした

節子

少しずれましたが、今日から書き出します。
まずは今日の話から。

今日は暖かな好天気でした。
それで午前中、庭の整理を始めました。
野草が伸び放題で、植木鉢も手入れ不足で、ひどい状況になっているのです。

ところが、初めて30分もしたら、腰が痛くなり、息切れまでしだしました。
最近、在宅ばかりだったので、完全に身体能力が落ちています。
30分で手入れはやめて、庭の椅子に座って日光浴をして、今日は終わりにしました。

昨年も痛感しましたが、庭の花木の手入れは誠意をこめてやらないといけません。
花木がしっかりと思考しながら生きていることがよくわかります。

今回、うれしかったことが一つありました。
枯れたとばかり思っていた牡丹が復活してきていたことです。
これは、たしか節子が、茨城の美野里町の花木園か足利のフラワーパークのいずれかで買ってきたものです。
昨年、ちょっと手入れ不足で枯らしてしまったとばかり思っていたのですが、元気に伸びだしています。
まあまだ確証は持てませんが、たぶん牡丹でしょう。
今度こそ枯れさせずに花を咲かせようと思います。

 

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