« ■新年オープンサロンのご案内 | トップページ | ■節子への挽歌5259:しあわせのかたち »

2022/01/06

■節子への挽歌5258:ことつが欲しいです

節子

午後から雪が降りだしました。
冷え込んできていますので、それなりにつもるでしょう。
夕方には5センチほどになりました。
久しぶりの雪景色ですが、雪景色はなぜか心なごみます。

Img_20220106_153741

私は今日はあまり体調がよくないので、念のため雪かきは不参加。
どうもこの数日すっきりしませんが、どこかにオミクロン株のウイルス感染症に軽く罹ることを願っているせいかもしれません。
しかし万一、風邪でも引くと、先日のユカのように大ごとになりかねないので、自重しています。

昨日のコロナワクチン賛否のサロンは無事、みんな気持ちよく終わりました。
気づきもたくさんもらいました。
それで少しホッとしているのとこれで終わらせていいのだろうかという思いとが、交錯しているのですが、どうも前に進むモチベーションが起きてきません。

今日はサロンの報告を書く気にもなりません。
気が乗らないと何もやる気が出てこないのは、相変わらずです。

寒いのも一因です。
今年からこたつはなくしてエアコン頼りですが、どうもエアコンよりもこたつが落ち着きます。しかし、こたつは2台とも廃棄したので、もう復活できません。
こたつだとゆっくりと本も読めるのでしょうが、エアコンでは本も読む気がしない。

幸いなことに明日は用事がありません。
エアコン生活になれないといけません。
しかし、歳をとると、次第に座椅子よりも座布団のほうが休めます。こたつを捨てたのは少し早まってしまった気がします。

 

|

« ■新年オープンサロンのご案内 | トップページ | ■節子への挽歌5259:しあわせのかたち »

妻への挽歌20」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ■新年オープンサロンのご案内 | トップページ | ■節子への挽歌5259:しあわせのかたち »