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2022/02/25

■節子への挽歌5305:チューリップとともに春が来ました

節子

恒例の新潟からのチューリップが届きました。

毎年、新潟の金田さんが春の知らせとしてチューリップをどっさりと贈ってくれます。
それが届くとわが家は春になるのです。
今年は、例年になく春が届くのが遅かったのですが、そのせいでたぶん我孫子も寒かったのでしょう。その証拠に、今朝、チューリップが届いたら、今日はとてもあったかでした。

金田さんに電話したら、今年は黄色のチューリップがもうなかったので、色が限られてしまったのだそうです。たしかに考えたら、今年のチューリップ便は例年よりもかなり遅かったのです。金田さんに春が来るのはちょっと遅れたようですが、チューリップには例年通り春が来ていたのかもしれません。

わが家の水栽培のチューリップはまだつぼみにもなっていませんが、これできっと勢いがつくでしょう。

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