■節子への挽歌5730:悪夢の8月だけは避けたいですが
節子
この週末は久しぶりの手賀沼の花火大会ですが、わがやはちょっと大変なことになってしまいました。
むすめ2人が体調を崩してしまったのです。
実は私も一昨日からまた少し胃腸の調子が悪化し、実は昨日の科学が悪物館の下見は行くか行くまいかだいぶ迷ったほどです。
でもまああ、倒れるのを用心するよりも、倒れる前にやっておけることをやっておいた方がいいというのが、私の方針なので、ちょっと無理していったのです。
でも結果的には、私の場合は、その無理さが幸いしたのかもしれません。
逆に娘たちは、どうも無理がたたったようです。
今日は、私も午前午後と湯島で約束が詰まっているので、出かけなければいけません。
いささか心配ですが、節子が守ってくれるといいのですが。
そんなこんなで、週末の花火はあまり楽しめそうもありません。
来週の予定もすでに一部キャンセルさせてもらいました。
あの悪夢の8月の再来にならなければいいのですが。
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