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2023/09/24

■民間癌療法体験報告6:新たに「レモン・にんじん・りんごジュース」が加わりました

昨日、湯島で「民間癌療法を話し合うサロン」を開催しました。

たくさんの人が参加してくださり、いろんな療法について話し合いができました。
その中で、私にも簡単にできる方法がありました。
「レモン・にんじん・りんごジュース」です。
これも知る人ぞ知るものだそうですが、教えてくださった方はご自分でも効果を確認しているばかりか、友人にも紹介して成果を上げているそうです。
知っている人も少なくありませんでしたが、意外と実際に毎日飲んでいる人は少ないようです。

要は、レモンとにんじんとりんごをミキサーでかけて飲むというそれだけですが、ビタミンCがたっぷりですので、「ビタミンC療法」と呼ぶことにします。
これなら私でも毎日できそうです。

私はいま、青汁とバナナと豆乳をミキサーにかけたものを毎朝、娘につくってもらって飲んでいますが、これを今度はりんごと人参とレモンをミキサーに変えようと思います。
青汁を入れてもいいかどうか確認するのを忘れてしまいましたが、実践者は、レモンとにんじんとりんごを基本に、季節季節の果物を入れているようですので、問題はないでしょう。レモンは国産でなければいけないそうですが。

今日の朝は材料不足で間に合わなかったのですが、午後、レモンとりんごを買ってきて作ってみました。
りんごがあんまりおいしいリンゴでなかったのと、どうも量を間違ったようで、あんまりおいしくなかったです。でもまあこれなら続けられます。
ちなみにこのジュースは洛陽高穂さんという人のお勧めのようで、「今あるがんが消えるレモン・にんじん・りんごジュース」という本も出ています。

だんだん飲み物が増えてきました。
実は私は、脳の血管が2本ほど消えかかっているので、脳神経外科の医師からともかく水分をよく飲めと言われています。しかしどうも水が苦手なのです。こうしていろんな形で飲み物を増やしていくことは、そういう面でも好都合です。
逆にコーヒーは減らした方がいいと言われているので、少しずつ減らそうと思います。

ところで、この水分ですが、これももしかしたら民間療法にとっての重要な要素かもしれません。これはもう少し考えてみないとわかりませんが。
水を使った療法もいろいろとあります。

 

 

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