« ■前立腺がん治療体験報告8;ホルモン療法1か月目 | トップページ | ■節子への挽歌5884:「体験」こそが最高の学び »

2024/02/14

■節子への挽歌5883:採血検査はすべてほぼ正常

節子

時評編に書きましたが、東邦病院で採血検査をしましたが、なんとすべてがほぼ正常値でした。意外な結果です。
前回の監査結果は一時的な異常値だったようです。
前立腺がんよりも気になっていた、肝臓関係は一安心です。
しかし心当たりと言えば、この1か月やめていたのは、アルカリ療法とヒートマット、そしてチャーガです。
これが一因でしょうか。
確かめようがないのが悩ましいです。
取りあえず先週からアルカリ療法は復活しています。

明日また採血検査をやりますので、その結果も踏まえて、これからどうするかを決めようと思います。
いずれにしろデータ値が改善したのはいいことです。
ワルサくんも頑張ってくれたようです。

|

« ■前立腺がん治療体験報告8;ホルモン療法1か月目 | トップページ | ■節子への挽歌5884:「体験」こそが最高の学び »

妻への挽歌21」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ■前立腺がん治療体験報告8;ホルモン療法1か月目 | トップページ | ■節子への挽歌5884:「体験」こそが最高の学び »