■節子への挽歌5929:心を開いた話し合い
今日はオープンサロンでしたが、急な呼びかけのせいもあって、参加したのは4人でしたがネットで見つけて初参加してくれた人もいました。
少人数だと話し合いの内容やスタイルも変わってきます。
サロンとしては人数が少なければ少ないほど面白い気がします。
時にメンバー次第では、逆な結果になることもないわけではありません。
私がやり玉に挙げられることもあります。
私としてはあまりいい気分ではないのですが、仕方がない。
そのときは、私も主催者であることを忘れて、個人として対応します。
ただ私が感情的に自分を曝け出せば、相手も曝け出し、もしかしたら自分に気づくかもしれないと思うからです。
でも長年自分にひきこもっていた人は、なかなか自分には気づけないようです。
そこからまた、私は自分を問い直すことができる。
そういう意味でも、私が難とか元気でいられるのも、このサロンのおかげかもしれません。
節子に感謝です。
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