« ■女性候補者を応援せずして何が女性か | トップページ | ■節子への挽歌5992:くら寿司とサイゼリア »

2024/05/21

■節子への挽歌5991:3人の私

節子

一昨日のサロン終了後、おかしなことが起こりました。
「身体の私」と「心の私」が別の動きをするのです。
そしてそれを見ている「意識の私」は、それに対して何の働きかけもしない。

こんなことはめったにない。
「身体の私」と「心の私」が別の動きがずれることは時々ある。
でもそういう状況では、必ず「意識の私」が動き出すのです。
でも一昨日は違っていた。
現場にいた人の誰かは、そのおかしさに気づいていたかもしれません。

3人バラバラになった私が失礼な対応をした人に謝罪しなければと思い、昨日は少しうじうじしていました。思い切って今朝、謝罪のメールをしたら、「えー?、全然、そんな事なかったですよ。お気になさらずに。治療に励んで下さい」と返信が来ました。
少し救われました。

今日ももう一日休養を取ろうと思います。
引きずり出されなければいいのですが。

|

« ■女性候補者を応援せずして何が女性か | トップページ | ■節子への挽歌5992:くら寿司とサイゼリア »

節子への挽歌22」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ■女性候補者を応援せずして何が女性か | トップページ | ■節子への挽歌5992:くら寿司とサイゼリア »