■身体の劣化を先延ばしする方法を教えてください
今朝は太陽は感じますが、空一面の薄い雲です。
天候に影響されやすい私を気遣って、昨日は「曇天でめげている佐藤修くんを励ます会」に招かれて、江藤前農水相でも食べられないであろうおいしいおにぎりをご馳走になりました。
おいしいお米ご飯は、おかずなどなくても食べられます。そのうえ、きのうは私の好物のお漬物も満載でした。
しかしだからと言って、別に励まされることはありませんでした。
なぜなら私は、めげてなどいないからです。
これを企画した友人は、いつも勝手に、私のことを過剰に心配していろんなことを考える。困ったものです。
めげてはいませんが、身体の衰えはますます加速しています。
昨日もそう話したら、40年来の交流がある、敬愛する友人は、それにしても佐藤さんは「遅い」というのです。体力の衰え、つまり老化が遅いと言うのです。
老化をもう少し急いだほうがいいという意味でしょうか。
この友人は、昔から宇宙人のように思える人なのですが、その宇宙人にも老化はあるようです。地球という環境が「老化」を引き起こすのかもしれません。いや、地球との関係をきちんと作っておかないとそうなるのかもしれません。
私は地球との関係もそれなりに気遣っています。
しかし私を気遣ってくれている若い友人は、佐藤さんには畑仕事は無理だから、無理するなと言います。これまた全くわかっていない。畑(もどき)作業から私は元気をもらっているのです。私が鍬を振り上げて土を耕している写真を見て、私を過剰に気遣う友人は笑いこけたという。そう聞くと、彼はどうも私を気遣うよりは、楽しんでいるのかもしれません。困ったものだ。
余計なこと書いているうちに、肝心のことにまで届かないうちに長くなってしまいました。
今日、書こうと思ったのは、ともかく疲労感が抜けないので、どうしたものかということをみなさんに訊こうと思ったのです。
何かいい方法はないでしょうか。
ホエイプロテイン、水素風呂、重曹水、1日5000歩、ニンジンジュース、黒にんにく、野草茶…とまあいろんな人から勧められたものは一応チャレンジしていますが、どもまだ決め手がない。
でも後5年、現世滞在を決めた以上、体力低下はできるだけ避けたい。。
もう一つ二つ、メニューを加えたいと思いますが、いい案はないでしょうか。
太陽の気配が朝より後退してしまいました。
今日は元気が出るといいのですが。
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