« ■9月オープンサロン報告 | トップページ | ■『虚構の日米安保』(筑摩選書)をお薦めします »

2025/09/18

■節子への挽歌6513:ちょっとその気になると世界は動き出す

節子
この数日、のどに違和感があります。
最近のコロナはのどに来ると言われているので注意しなければいけません。
寝不足の上に、最近の暑さ続きで、身体の調子は正直あまりよくありません。

まあそんなこんなで、活動量は激減しています。
サロンも企画する気が起きませんし、地元でのあすあびサロンもどうも気乗りがしない。
今月はパスしようかなと思ったりしていて、案内もまだ出さずにいました。
あまりに無責任なので、コアメンバーに開催しようかどうか打診しました。
ふたりから、参加できるかどうかわからないができるだけ参加するのでという返信が来ました。
それに押されて、早速に案内を出しました。

サロンも報告も企画もさぼっていましたが、杉原さんが「人生の指針になるような話をしてほしい」と冗談で言ってきたのを真に受けることにしました。
それで、「楽な生き方のすすめ」をタイトルにしたサロンを来週やることにして、案内を出しました。
驚くことに案内を出した直後に3人から参加すると言ってきました。

そのうえ、さらにとんでもないメールも来ました。
講演依頼です。
まあこれは断るつもりですが、なんだか、ちょっとその気になると世界は動き出す。
そんな感じです。

のどの痛みは気になりますが、この数日、変化はありません。
しかし、発熱するわけでもない。
さてさてコロナ風邪でないとすると、何でしょうかあ。
発熱しないとむしろ心配です。
困ったものですが。

 

|

« ■9月オープンサロン報告 | トップページ | ■『虚構の日米安保』(筑摩選書)をお薦めします »

妻への挽歌22」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ■9月オープンサロン報告 | トップページ | ■『虚構の日米安保』(筑摩選書)をお薦めします »