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2025/09/19

■節子への挽歌6514:心を少し入れ替えます

節子
今日は秋の涼しさです。
陽射しが恋しいほどです。
こういう日は本当は畑作業日なのでしょうが、私の場合はいく気がしません。

ところで今日、気づいたのですが、昨日からこのブログへのアクセスがまた急増しています。理由はわかりません。まあ時々起こる現象です。
このブログも、以前は時評編に挽歌編にしろ、それなりのメッセージ性を目指していましたが、今では気楽な書き流し状況になっています。
そのためアクセス数も少なくなってしまいましたが、それでもこのブログに価値を見出してくれている人が2人います。
何とかしてこのブログ記事を残したいと言ってくれているのです。
そういわれると、もう少し真面目に書かないといけないと思うのですが、そう思うのは2、3日で、すぐまた気楽な書き流しスタイルになってしまいます。
困ったものですが。

時評編は、この頃はほとんど書いていませんが、正直、最近は社会の動きについていけなくなっているのです。
というか、マスコミ情報からはほとんど何の情報もえられない。正確に言えば、私の心身がほとんど反応しないのです。
たとえば今、自民党の総裁選挙が話題になっていますが、そこに何一つ、事実を感じないのです。今話題の人が、総裁になるなどというのは、冗談にしか思えない。
そんな感じなので、時評編も書けないのです。

しかし、私のブログを読んでくださる人がいるのであれば、こういう投げやりの姿勢はよくない。
ブログに対する姿勢も変えなければいけません。

暑さにかまけての怠惰な生き方は、変えようと思います。

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