■節子への挽歌6647:手の面白さ研究会(2026年2月13日)
節子
今度また小宮山さんたちと一緒に「手の面白さ研究会」を立ち上げることにしました。
しかし今回は、先行きも考えて、中心になって動く役割を高等遊民会議の杉原さんに頼むことにしました。
おかげで気楽に参加できることになりました。
頼む以上は最初の基本設計が大切です。
ところがその点で小宮山さんと何回か話していますが、なかなか合意できないのです。手の面白さといってもさまざまな取り組みがあります。そこで私と小宮山さんとはちょっとずれているのです。
しかし、はやく動き出さないと私も小宮山さんも、先が長いわけではないのでともかく動き出そうということになりました。
それで大枠を決めてスタートすることにしました。
さてどんな展開になりますか。
杉原さんがどう展開してくれるか楽しみです。
3月8日スタートです。
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