■節子への挽歌6682:「大切な1日」
節子
こんなうれしいメールも届いています。
先日は、私の人生にとっても大切な1日になりました。
これまではと違う視点で、自分の過去現在未来を見つめられるようになっています。
もし彼にとっての「大切な1日」だったのであれば、私にとっても「大切な1日」と言っていいでしょう。
まだ私も少しは若い世代に役立てているようです。
もう少しがんばらないといけません。
それにしても最近はどうも調子が悪いのです。
右横腹の痛みが消えません。
腰痛も悪化、夜間頻尿も治らず毎夜5~6回目が覚めます。
こうなったら気力であと4年がんばらないといけません。
誰かに役立つ生き方を維持しながら、誰かに迷惑をかけていく。
そうならないようにしなければいけません。
いささか気が重いです。
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